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・垂直のファッション、水平のファッション
「アンポンタンでしょ、完全に」
「自分の存在を揺さぶられた」
「私は体制に順応されやすい」
「君らで言うと相当ヤバい」
「関係者いないでしょ」

・テクノロジーと人間
「(サイカチの実が)大きなビロォーンとしたサヤエンドウのような」
「(風車が)ビターッてあります」
「勘弁勘弁て感じですよねこの傷はその時の傷です(見せびらかす)」
「コロッと私は興奮しました」
「まさに携帯電話さまさま」
「死ぬくらい必死でやったよ」
「しかし私ってすごいね」「どーしてこんな事知ってるんだろ」

・俘虜記
「饅頭、ゆべし、雁月」「泥臭い田舎臭い物が好き」
「コノヤロと思って追っかけて撃ち殺す」

・セレンディピティという方法
「(荒木経惟を評して)スケベったらしい親父に見える」

・砂漠と孤独

・考えるごきぶり
「ジャンピングでジャン」
「腰を据えて頭からガン」

・自然と人間
「もー汚いんだ」
「汽車からゴミポンポン」

・舞姫
「名文が読み方によってガタガタになったらマズイですからね」
「バッカじゃねぇか思うんですけど」
「黄色い顔をしたチンチクリンな奴」
「私はしぶといですからね」
「娘が(森)鴎外の曾孫と友達に」
「彼、喜んでましたねぇ」「馬鹿じゃねぇか」
「饅頭をちまちまちま2,3時間かけて食えって」「そんなの食えるか」
「くたばり損ないみたくなってもねぇ」
「もっと早く言ってよ~」
「頭がボケてますね」「脳みそがシュルシュルいってます」
「糖尿病じゃなくて痴呆症かもしれませんね」
「トイレトイレうんちうんちで焦りますよね」
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2010.09.26 Sun l 咲きく先生 l COM(0) TB(0) l top ▲
・蟷螂の斧

・助長

・病膏肓に入る
「どうしようもないアンポンタン」

・知音

・蛇足

・鼓腹撃壌

・嚢中之錐

・赤壁之戦
「「すーげー」と思いましたね」
「メチャンコきれい」
「劉禅はアンポンタン」

・中国の詩
「キンキンと音の出ない糞坊主かと」
「(王維を評して)スーパーマン」
「なんとかタレント(マルチ)」
「お金がバカンと集中して投下された」
「彼にダメージを与えるか」「彼が再起不能になるか」
「こいつ俺より相当できない」
「無駄な抵抗はやめよう」
「息子はいずれもアンポンタンでありまして」
「ノータリン」
「ジ・エンドって感じですね」

・枕中記
「清時代かなんかだとジ・エンド」
「スーパーおじいちゃん」
「フワァーン」「穴がフワァーッてふくらむ」


・鴻門之会
「彼自身バトルも大変うまい」
「超田舎者」「きれいな女を見れば襲いたくなる」
「スーパーマンの世界」
「(劉邦を評して)やっぱり山猿」
「人殺しをかくまうなんてお茶の子さいさい」
「特別なオーラが発せられて」
「これがキリンかよ、と」
「単なるうすもの」
「(武器を評して)使うときはバカーンと使います」
「戦争はオール・オア・ナッシング」
「これは本当にヤバい」
「スーパーマンというのはまさにこれです」
「この虎は空飛べる」
「煙がもわーんと」
「スーパー何とかっていうのは空を飛ぶんでしょうね」
「体はムキムキマンの豪傑」
「(豚の屠殺は)バカーンとやって終わり」
「みんな一瞬ポカーン、ホワーンとして」
「顔全体の目がワーッ」
「例によって下手な絵を描く」
「ブツブツブツブツブツ切り」
「スーパーマンって思ってますから」
「鼻をカットします」
「豆腐の角に頭をぶつけるしかないなあ」
「まさに頭の中がゼリー(=アンポンタン)状態」
「融解しちゃった」
「スカスカだ」
「アンポンタンの2乗」
「私の言葉で言うなら「アンポンタン」」

・四面楚歌
「アンポンタンだなあって思ったのは」
「低空飛行の人は頑張れ」
「そのとっつぁんがその人じゃないかな」
「売っちまえと思ってバァーッっと」
「多分碓氷峠当たりでくたばってしまうんじゃないかな」
「スーパーおじいちゃんじゃないかな」
「私なんかベテランですからそういうズルを」
「スーパーがっかりですか?」
「頭がクルクル回る」
「ドタドタとやるらしい」
「ヨイヨイとかホイホイとか海の状態に目が」
「ボンボンボンボン、刺すの!」
「故人って言葉、絶対覚えるぞ?」

・論語
「(まさに)スーパーマンですよ」
「孔子について熱く語ってしまったクラス」
「今思えば1回か2回」
「敵もさるもの、まさに油断も隙もない」
「最近は(孔子に)のめり込む」
「そうそう、オタク!」
「(孔子を評して)顔だけはちょっとマズい」「額がボコっと(突き出ている)」
「(孔子の)長男はアンポンタン」
「ギャフンとされる」
「大変なスーパーマン」
「「そうありたいよな」って思うけどどうでしょうか」
「普通のおじいちゃんと違うのは最後まで頭スッキリ」
「弓で射ってブスブスにして」
「(マサカリを評して)王から貰う」「誰でも殺してよい」
「人として高まっていく」「そういうスーパーマンになってった訳ですよ」
「今の言葉で言うとマスター」
「タナボタ的に孔子の後継者」「ラッキーボーイっちゃあラッキーボーイ」
「(小人とは)中身空っぽか薄っぺら」
「自分がアンポンタンなら仕方ない」
「こら、ボヤボヤするな」
「「この学校の生徒がアンポンタンですから」なんて言えない」
「今回は低空飛行の人が大変多い」
「このアホめ、人に迷惑かけやがって」
「(自分が)仏の領域に入っている」
「みんなにサービスしてしまって」
「性器をカットされてしまった(メチャクチャ)」
「北海道じゃないんですから「温めて」はマズいでしょ」
「「由」(=子路の字)が好きですね」
「私はこの子路が好きですね」
「息子ってアンポンタンなんですよ」
「いいなあ、この男なあ、好きですねえ」
「かっこいい」「いざとなったら剣を抜く」
「思い込んだらまっしぐら」
「私は孔子の弟子になれない」「無理だね」
「多分インチキ」

・孟子
「自分は以下にダメかということを」
「(亜聖殿を評して)差がありすぎだよね」
「男でも日傘してるの、おかしいよねぇ?」
「クソ~という感じでしたね」「情けなかった」
「もともと黒いんだろうなぁ」
「クソ暑い」
「夏だから梅はチャリチャリしてる」
「暇なときは世界の天気を見る」
「(トカゲが)よく見たらものすご~いいるの(二の腕を振り回しながら)」
「ベロ~ンてなる」
「インターネットはカチカチやる」
「散々毒づいてますけど」
「気管に入ってイライラしてました」
「キターって感じですよね」
「蜂の巣のムニュムニュした奴」
「俺に内緒で結婚したなコノヤローめ」
「もう二度と留まるのはふさわしくありません」

・盗知
「(暇とは)鼻毛を抜いている」「鼻くそをほじっている」
「飛んで火にいるアンポンタン」
「仏を通り越した(自分)」
「難しいと感じる人は自分の頭がダメ」
「涙が出るほど易しい」
「ああ、まんとう食いたい」
「まんとうはウマい」「間違いなくウマい」

・畏饅頭
「フワーン(ホワーン)として本当美味しい」
「いやしいですね」
「知らない人はいない」
「インチキヤロー」
「私はすっかりまんとうにいかれましたね」
「アンパン>>メロンパン>>クリームパン」
「ちょっとしたお茶の時最高だ」「本当美味しいんだこれが」
「やることが激しい」
「ずうずうしいの2乗」「面の皮が鉄板」

・入蜀記
「(自分を評して)化学-10点の男」
「(水銀を評して)キュルキュルとしている」
「楽しいんだよトゥーンってなって」
「液体だったらインチキ」
「(自分の)頭が少し良くなった」
「鉄はFeっていうの知ってるよ」
「金はAgだっけ?え?銀?」
「スポークが2.3本折れてパーンとなる」
「薄汚いジジイに飯を食わせ酒を飲ませる」
「踊ってくれるんですねピョンピョンピョンピョン」
「俺英語の教師じゃないからなー」
「くだらない質問バンバンしようか」
「目にみえないのが伝わってくる」
「餅は餅屋ということ」「利用しない手はない」
2010.09.26 Sun l 咲きく先生 l COM(0) TB(0) l top ▲
・古今著聞集
「親に似ないオッチョコチョイというかアンポンタン」
「頭がユルユルでスカスカ(ふわふわ)」

・十訓抄

・徒然草 いでや、この世に生まれては

・徒然草 あだし野の露消ゆるときなく

・徒然草 久しく隔たりて会ひたる人の

・徒然草 名を聞くより

・方丈記 ゆく川の流れ

・方丈記 安元の大火

・伊勢物語 初冠
「息子は虫(トカゲ)が嫌い」「ベロをシューッ」
「ゴキブリなんて死ぬくらい嫌」
「人はこういう所で暮らしてんだなぁ」「拍手を送りたくなるね」

・伊勢物語 小野の雪
「自棄のやん八で」
「お腹がガボガボですね」
「あーめんどくせーなー」
「ぜんぜん悟ってないのね」

・枕草子 春は、あけぼの

・枕草子 村上の先帝の御時に
「ジャンプしてイチバン飛び込んで死んじゃった」
「そういうアンポンタンな蛙もいる訳ですよね」
「蛙は溶けてなくなってジ・エンド」

・枕草子 雪のいと高う降りたるを

・源氏物語 光る君誕生
「前世で悪いことしたら来世は地獄になる」
「みんなホワーンとなる」
「そういうオーラを発している」
「スーパーマンなんですよ」

・源氏物語 若紫
「ひざがガクガク」
「(葵の上を評して)ツンツン」
「自慢したいことがあるんです」
「エライ気持ちがいい」
「子鹿と一対一で睨み合い」
「テニスもできたら楽しいんだろうなあ」
「見てるとパカンパカン」
「グイッてやるとパカーン」
「アンポンタンの息子がみんなアンポンタンでないのはおかしい」
「髪をギッーッてやる」
「君等と同じ言葉で言うと「ヤバい」」
「アドレナリンとかバーッてでる」
「風水は信用しない」
「何をいってるか」
「松平定信はしつこい」
「家定はアンポンタン」「マントヒヒみたいな男」「江戸時代最強」
「私はドストエフスキーにはちょっと勘弁」
「お茶くってる連中粘着的」「チャクチャク」
「彼らはしつこい」「情けなくなってくる」
「今だったらオーラが出てる男」
「みんなホワーン」
「かぐや姫が女版なら光源氏は男版」
「こいつ何考えてんだ」
「このクラスにはアンポンタンが約数名」
「なんかルンルン気分」
「一つのスーパーマン」
「〇〇幼女が好きだって趣味だったの?」
「危ないことはやめとけよな」
「馬鹿なこといってんじゃないよ」
「それはまずいんじゃないの?」
「今をときめく光源氏」
「昔はスポーツマンでライダー」「革ジャン着て」
「ゴキブリのようにあるじゃない」

・大鏡 雲林院の菩提講
「無茶苦茶なしわくちゃババアジジイ」
「相当なバーサン」
「超々おじいちゃん」
「(夏山繁樹を評して)スーパーマン」「ただのジジイではありません」
「(勝海舟が自分の姓を変更したことについて)役所に届けたのはインチキだ」
「大臣はノータイムで名前を付けたのですね」
「私だって聞きたい」「みんなだって聞きたいでしょ?」
「かっこいいスポーツマン」

・大鏡 花山天皇の出家
「ものすごいこー(人差し指を立てくねらせながら腕を上下に動かす)」
「最後の部分カットしちゃったよ」「ひ・どぉ・い・なぁー(裏返り気味で)」
「自棄のやん八の出家」
「スーパーの剣」

・平家物語 忠度の都落ち
「(馬方に)ボコボコにされる」
「グルグル巻きにして沈んでいった」
「今の80といったら腐れ掛かっている」
「(俊成を評して)ただものではない」
「スーパーおじいちゃん」
「超スーパージジイ」「何食ってんだ?」
「(子の定家を評して)スタミナありすぎ」
「歌に命かけてる」

・平家物語 能登殿の最後
「ヘッドロックしてボチャンして死んじゃった」
「おいお前そこで死ねよ」
「馬鹿ですね」

・更級日記 門出
「(菅原孝標女を評して)お母さんがすごいんです」
「美人」「美人」「超美人」
「そう、妄想していたわけですね」
「「思い思いして」というのは嫌いだから使わない」
「(仏を)パカパカパカッて彫り出す」

・更級日記 源氏の五十余巻
「赤いバットが欲しい時期があった」「弟はグローブ」
「他の人が持ってると欲しいんだよなー」
「ホラホラ頭上げろ」
「この教科書ダメ」
「撤去する」
「お前立ってろな」
「こんな事いったら殺されちゃう(今女は吹っ切る)」
「(SMAPを評して)いやらしい顔してんのもあるからなあ」
「(夕顔を評して)私の好きなタイプの女だ」
「(ベランダにいたモップを持った集団を見て)何やってんだコイツら訳わかんねーな」

・建礼門院右京大夫集 資盛との思い出
「(心なしとは)教養のないアンポンタン」
「それでも助けられたアンポンタン」
「アンポンッ……いや、まずいな」
「コラだらけるな」

・建礼門院右京大夫集 悲報到来

・万葉集
「こいつ俺の本当子供か?」
「そんなアンポンタンも4月からサラリーマン」
「天皇から魔力貰う」
「それで死なないわけ」「魔術ですから」
「俺がかわってやりたい」
「のんきな息子」「まさに馬鹿」
「フランスはしぶとい」
「(金属探知機の音とは)なんかホラ、クゥーンと」
「(馬の走る音とは)モソモソモソ」「パカパカはならない」
 
・古今和歌集
「先生ミーハーでねぇ」「新しいものに弱いんですよ」
「このクラスはすごいねぇー(意味は明かさずに)」
「釣り、買ってしまった」
「これイケてる」
「もーちょっと助けてくださいって感じですよね」
「ホトトギスはアンポンタンでないんだ」
「秋は声を出すな」「勝手な言い草ですけど」

・新古今和歌集

・春夏秋冬
「(雪月花一度に見する卯木かなを評して)少しニヤリとしてやりましょう」
「(年の内へふみこむ春の日足かなを評して)ニヤリとしてやりましょう」
「(海は少し遠きも花の木の間かなを評して)全然面白く無い」「省略」
「(夕顔や女子の肌の見ゆる時を評して)びろーん」「男は良くないよね」
「(小林一茶を評して)調べれば調べるほど嫌な奴で先生嫌いなんですよ」
「憎らしい~っ」
「下手投げの嫌な奴」
「(小林一茶の死んだ場所を訪れて)ここでくたばったのか、と」
「(種田山頭火を評して)小林のように嫌な奴で首絞めてやろうか」

・宇治拾遺物語 伴大納言、応天門を焼く事
「日本の教育はドロドロですよ」
「あの先生、卑猥なの?」
「東口行っちゃいますからね」
※駅東口には予備校が多いことを指して言っていると思われる。
「(ゴキブリ退治について)ベチャーって潰れると気持ちいいですよ」
「快感を覚えます」
「頑張って踏もうと思いましたけどやめました」
「オハーッ」
「権力者に付き従うんだよ(ブラックジョーク)」
「合ってるか合ってないかは君らの学力の問題」
「私には関係ないよ」
2010.09.26 Sun l 咲きく先生 l COM(0) TB(0) l top ▲
・検非違使忠明、いさかひのこと

・鳥羽僧正、絵をもって諷すること

・源頼義、馬盗人を射殺したること
「こういう人、私は友達に持ちたくないなぁ 私はごめんなさい」
「古典だけでガチンコ」
「私ダメ、この人ダメ」
「分かる人いたら教えてくださいという詩です」
「独りよがりな気がしてたまらない」
「セッセコ、セッセコ」
「薄汚い乞食野郎」

・徒然草 奥山に、猫またというものありて

・徒然草 ある人、弓射ることを習ふに

・徒然草 花は盛りに

・徒然草 折節の移り変はること

・土佐日記 馬のはなむけ

・土佐日記 阿倍仲麻呂

・土佐日記 帰京

・平家物語 宇治川の先陣
「もう、全部ハダシ」
「そういったひねくれた事を言っちゃ駄目ですよね」
「お釈迦様も足の指は五本でした」
「死なない人なんていない訳だ」
「そうだろ」
「貴族がみっともない」
「裏切ったやつがいたんでしょうね」
「ペローンとした頭」
「今頃気がついてんの?おっそいなぁー」
「馬は泳ぎが馬(うま)いって話ですよね」
「俺はそんなこと知らないよ」
「生粋の京都の人は意地が悪い」
「間違いない可能性はあります」
「おおいかぶさってくる位高い」
「伊達男だからな」
「カパカパになりますよね」
「水戸黄門漫遊記」
「冬のなめた、おかしくはないか」
「イチバンはイチバンだよな」
「あー君ら、秀吉の時代だったら死んでるんじゃないかなあ」
「君らは落伍者だなぁ」
「絵を描いたら笑われてしまった」
「輪切りにしたと考えて」
「水泳部いるか?鎧着て泳げるか?無理だよなぁ」
「それこそスーパーマンだよな」
「どの女優が宣伝して美味そうだと」
「ズィ・エンド」
「家定というアンポンタン」「家定アンポンタン」

・平家物語 祇園精舎

・竹取物語 なよたけのかぐや姫
「もちろん、可愛らしいですよね」
「ペースがすごすぎるんだよね」
「信じられないほどの(ス)ペースで」
「みんな大男ですよ」
「184~185cmの間(自分の息子が)」
「かぐや姫はスーパーウーマンでね」
「スカッといい気持ちになってしまう訳ですね」
「金があるんですからね、最強ですよ」
「金さえあれば何だって出来ちゃうんですよね」
「マシな感じするね」
「今一つキレが足りない気がする」

・竹取物語 天の羽衣
「インチキヤローもいました」
「さあっていったらバレちゃった」
「なぜおじいさんの家に来るのかわからない」
「オーラを遮断できますからね」
「嫌でもやらなきゃいけないこともある」
「どうしたんだ、起きろ起きろ」「駄目だぞ、そんなでは」
「バカなことやってんなずっと」
「天人がスーパーパワー持ってますからね」
「勿体無いですよね、死なない薬なんて」
「体を浄化してください」
「トンでもない世界へ飛んでいってしまうんですね」

・伊勢物語 芥川
「君たちの言葉で言えば「ボロい」ということになりますかね」
「〇〇~キチンと頭上げろ、ちゃんと頭上げろ」
「こんな事気がつく人ってあんま無いのかな」
「なに……?」
「「ざり」だなぁ、「ざり」がいいなぁ」
「これだったんですね」
「〇〇頭上げろ、姿勢を正して」
「間違ってる訳じゃなし」
「あれっ、四国って……?」
「白玉はねぇ、真珠、真珠」

・伊勢物語 東下り
「段々元気が出てくるのかな」
「はい起立だ」
「話アチコチに飛びますが」
「ホントにいるんですね、熊」
「気の毒といえばホントに気の毒ですよ」
「私の名前と私の写真が(東北放送「モーニング・ワイド」に出る)」
「この程度で面白かったみたい」
「私には何が面白かったのか全く分かりません」
「やる気がないとみなすぞ」
「今はあまりダメなんですけど」
「きれいな女」
「彼らは一体何見たんでしょうかね」
「終わりだ」
「たまりませんねしかしね」

・伊勢物語 筒井筒
「あれ?手を挙げない人はどっちもいいの?」
「何いってんだ」
「仲間だな」
「私は馬鹿かもしれない」
「何だ、ここでは?」
「(ご飯を盛る様子を表して)うわ~んと」
「男はひどい奴だ」
「おしゃもじをとって」
「しかし、そんなこともあろうかと」
「しゃもじ事件だろ」
「はい、は・じ・め・る」
「女はひどい女だ」
「リップサービスっていうよね」
「低空飛行の人は準備しろ」
「上から見えるぞぉ」
「低空飛行の人はちゃんと準備しろ」

・万葉集
「情けないね、恥ずかしいね(テンション高めで)」
「要するにガックリということですね」
「一休さんのさよちゃん知ってますよね」
「さよちゃんさよちゃん、何でもない」
「やっぱり二千年前から変わんないんだね」
「もがたかなんだか訳分かんなくなってきた」
「ゴハンちょうだい、オカネちょうだいって人」
「低空飛行の人が多いので助け舟を出した」
「これでちょっとは省エネの勉強になるかな」

・古今和歌集
「(小野小町を知らないだなんて)日本人としてはモグリだなぁ」
「(五重塔を売ることについて)馬鹿じゃないかって思いますよね」
「私も失神しそうになったことがあります」
「急に体がぼうっとして」
「咄嗟の判断でわれながらスゴイと思いました」
「色々な事があるよね、人生って」
「ハッと気づかせる(腕を勢い良く突き出しながら)」
「チャンスと思ったんでしょうね」
「あとをつけて家を見つけたらこれ渡せって、これ今だったらストーカーで逮捕されます」
「恥ずかしいんじゃないかと思うぐらいすごいよねぇ」
「私は小野小町好きだなぁ」
「かえって不気味な女が出てきてガックリするかもしれない」
「命のほうがジ・エンドになった」
「物好きだなあなんて言うなよー」

・新古今和歌集
「頭デッカチの現場に行ってない歌であるなぁ」
「訳分かんないすね」
「生きてたらなんと言うのか、それは知らん」
「あやまりですね」
「君らの言葉で言う「超長生き」」
「これは普通のおじいちゃん」「ただのアンポンタンです」
「スーパーおじいちゃんです」
「とろろ絶対食ってみたいですね」
「とろろ食いやがった」
「大学生の分際で(恐らく自分の息子のこと)」
「筆を舐め舐めしながら」
「三番目だれだ」「後ろから突っつくぞ」
「爆睡状態だなあ」「後の二人はどうしようも無いな」
「理屈に合わないことをするアンポンタンだ」
「作者からすると馬鹿じゃないということだ」
「本物はすごいね」
「愛知県恐るべしですよね」
「彼の人生がおかしくて笑っちゃうんですねー」
「(貴族が漢詩を作って和歌に合わせたときに)スーパーマンですね」

・奥の細道 漂泊の思ひ
「坊さんは人じゃないですから」
「出口と入口を車で行って、行ったつもりになった」
「~と言われたらノーサンキューだよね」
「一口に言うならスモール松島」
「背が数十メートル」
「バカ息子の事ですね」

・訓点 

・格言

・故事

・唐詩

・臥薪嘗胆
「そんな話に盛り上がることはない」
「教科書開いて準備しろ」
「はい、始める」
「首をちょん切る」
「足をちょん切る」
「内蔵を全部出す」
「穴を縛る」
「すると良い入れ物になる」

・鶏鳴狗盗
「どこ行く気だ」
「中国人の数字はあてになりませんから気にしないでください」
「中国人の数字はデタラメです」
「その時は観念」
「今の言葉では「ゲットする」というんですか」

・論語
「~に至っては何をかいわんやですね」
「勝手にしてくれですね」
「このレベルが最高って訳」
「UFOじゃない、ありゃUFOだ」
「女だったらさらって色々します」
「自分をアップしていく」
「それにしても日本人って努力って言葉好きですよね」
「私も好きですけど」
「お前がやれよってのが孔子の考え方」
「あとはもう、引きずられて終わり」
「見事に肩すかしを食らわせました」
「99%(ボブ・)サップ負けると思うんだ」
「ダラーンとしてました」
「(グレートハンティングの話をして)みんなも素手で戦っちゃ駄目ですよ」

・孟子
「お父さんがアンポンタンでも野口英世になる」
「親父何やってんだと言いたくなる」
2010.09.26 Sun l 咲きく先生 l COM(0) TB(0) l top ▲
・希望としてのクレオール

・羅生門

・鏡

・時間と自由の関係について

・富嶽百景
「放屁なされた、ハハ」
「こういうのは書いたもの勝ちですね」
「憎らしいことに写真だけ送ってきやがった」
「案外富士山好きですからね」
「ばあさんの必死さが伝わってきますよね」
「ばあさんがどう思ってようが関係ない」
「だったら私に教えてくれてもいいのに」
「(イチローが)痺れるほどかっこいいですね」
「作者の勝手な妄想」
「微妙に心惹かれちゃってるんですね(上目づかいで)」
「ショートアンドファット」
「職業に対する仕事」
「豚だったら熊に気の毒」

・無数の伝令が走っている
「ギリシャでは蛸壺みたく」
「どこみてんだ!?(指さしながら)」
「(扁平という言葉とは)バターッ、ベターッとしている」
「いいねっ」

・広告の形而上学
「プリン、プリン、プリン」
「黙ってサッポロ……あ!!(〇〇ビールというつもりだった)」
「別にヨン様に恨みはないスよ」
「私の等身大のペ・ヨンジュン」
「いかにベラボーな」
※私の記憶では、
 「(ビールのCMを)イチローがやるとスカッと爽やか」、
 「薄汚いジジイがやると薄汚い味がする」
 という発言があったはずだが、私の手元にある資料には記述がなかった。

・黒い雨

・私の個人主義
「尻馬に乗って騒ぐようなアンポンタン」
「カエル=鳥」
「見た蛇は必ず殺しますから」
「ガァーンとやりました バァーンと、うんと気持よかった」
「一撃で殺りました うんとスカッとさわやか 気持ちよかった」
「私は蛇には絶対に負けない シャベルでバンバン!!」
「私に見つかった蛇も災難ですね(そ~っと忍び寄って)」
「人はどうでもいい!」
2010.09.26 Sun l 咲きく先生 l COM(0) TB(0) l top ▲
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