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・孔子はかつて滅びた悪の帝国を再び蘇らせようとする悪の秘密結社の大幹部なんだよ!

・ジョージもジョニーも漢字で女児と書けるんだよ。だからなんだと言われると困るけど。

・おいもわかさもサツマイモ、ジャンジャンジャガイモサツマイモ。

・ティコ・ブラーエは最高にゴキゲンな名前だと思うのです。コッチン。

・在五中将日記→サイコ中傷日記
ゼウスの奥さんの日記。さかうらみのにっき。裁判で有力な手がかりに。

・パーソナルスペースが東京ドーム四個分。大きくなったら隠者になりたい。

・「ビンゴォ!俺の狙いは!!」
お皿の上ジャムで書いてみた「マサクゥルだよ」(野郎、やりやがった!)

・鋭く尖った芋けんぴを悪漢の眼に突き刺すという小説があった気がする。いやないかも。

・すとまっくすとまっくうぉっちーず(腹腹時計)
作品中にかわいい女の子がたくさんおって・・・みんな新左翼・・・
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2009.10.26 Mon l 備忘録 l COM(0) TB(0) l top ▲
遺伝学が分からないよ助けてとっしー
餅は餅屋、力こそパワー、人体は不思議展。
こんな時にこそ医学部の友人を頼るしかない。

部屋に出向くと彼は総天然色の輪切りの脳幹(青色着色料添加済)と格闘していた。

門外漢には欠片の意味すら持たない異形の用語が呆けて踊る、下劣なプリントとかぼそく単調な『プロメテウス解剖学アトラス 頭部/神経解剖』の図表が散らばる腐海の深奥にて、不思議言語を吐き散らす学友。

「お腹すいたー、重ちー。」
と漏らすアザトースに作り置きの大根と鶏肉の煮物を献上。
良く煮含めた手羽元は軟骨まで美味しく頂けます。
その上でレポートの回答を依頼。どうだ出来るかゴルゴ。
難なく解くゴルゴ、ジーザス、ジーザス。信じられないまるで神業だ。

彼は全く僕の王子様ですぜ。
2009.10.25 Sun l 備忘録 l COM(0) TB(0) l top ▲
「愚にして卑だが碌でもない」

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あらすじ。
大量破壊兵器を隠し持ったテロリストを絶対に許さないチーム・アメリカ。
ルーブル美術館ニ逃ゲ込ンダテロリストアレバ、美術館ゴトフッ飛バシテヤリ、
綺麗ゴトヲヌカス映画スターアレバ、行ツテソイツノ脳漿ヲブチマケ、
世界は救われた。なんて感動的なんだ!

かんそう。
・「エイズエイズエイズ……、エイズ! (11人目は幻のローマ教皇だ~!!)」

・有名人のおちょくり方。
 1、直接対話を試みる※ (Bowling for Columbine)
   → 相手は本人ですからせいぜいお宅訪問が関の山でしょう。
 2、そっくりさんを連れてくる (The Naked Gun)
   → 相手は人間ですからラリアット位なら決めていいかもしれません。
 3、そっくりの人形を作る (Team America:World Police)
   → 相手は人形ですから散弾銃で頭吹き飛ばしてもろともに散華!これぞ肉弾幸!

・たぶん漫☆画太郎先生へのオマージュ。※
 (吐き続ける主人公)
 (人形劇なのにやけにリアルな吐瀉物)
 (荘厳なBGM)
 (執拗に吐き続ける主人公)
 (再び荘厳なBGM)
 (霧状になって噴出される吐瀉物)
 (倒れるときは(ゲロの海に)前のめり)

・この理不尽な映画のあとに 製作者はメイキングでこう付け加えています。
「誰もが皆正義というタイトロープを歩くので、美しい醜さも見ないフリをしました」と……。
本当に……?

※インタビュー相手に突如発砲する「ゆきゆきて、神軍」は相手が民間人だからスルーで。
クイ研合宿でクズ研部員が吐いた時のことを思い出した。
  あれも感動的な吐瀉っぷりだった。
  「自分はここにいるよ…!誰か気付いて!!」
  という感じの力強いゲロ。後期印象派を彷彿とさせる作風。
2009.10.24 Sat l 良作(映像) l COM(0) TB(0) l top ▲
昼食を食べ終えて理学部に戻る道中、

「うんこ~、う~んこ~!お~い!うんこ~っ!!」

と声が聞こえてきた。どうやら疲れがたまっていたらしい。
この一週間忙しかったからかな。あんまり寝てないし。
でもうんこはないだろう、うんこは。

「う、う、うんこぉ~っ」

今度は明確に声が響く。右手からだ。
声のした方を振り向けば見慣れた顔が。会長だった。

「うんこぉ~!」

力強く叫ぶ会長。それを見る私。
クズは保護されている。暖かく、見守られている。改めてそう思った。
2009.10.18 Sun l 備忘録 l COM(0) TB(0) l top ▲
日本の至る所で熱い議論が交わされる為ご存知の方も多いだろうが、
長年世界中のちびっ子達やクズ研部員を悩ませてきた糞便学上の難題が存在する。

「to be or shit to be?」
 (カレー味かうんこ味か、それが問題だ。)

という、わずか六単語で表わされるその問いかけは、
あくまで本人の自由意思を尊重した上で強制的にうんこ食べさせるという内容から、
かの有名な「悪魔の証明」と並び、人口に膾炙した詭弁の一種として認知されている。

常日頃より子供の心を失わず、うんこに関し並々ならぬ研鑽を積み、
酒の場では必ずうんこちんちんの話題で大いに気炎を上げる我々クズ研一同は、
上記の文章を単なる子供だましの言葉遊びとしては捉えてはいなかった。

うんこをうんこたらしめているもの、いわばうんこのアイデンティティを哲学的な立場から捉え直す良い契機として、この文句を認識していたのである。
仮にうんこがうんこであると知覚するに必要な要素が無数に存在したとして、私達がそれを意識するには五覚を通して得た情報に頼るしかないわけであり、それらの中でどれに重きを置くかによって、うんこに対する我々の印象は大きく左右されるだろう。そこを踏まえると、味覚を比較対象に選んだことは、定量化・数値化を達成したとしても、最終的な価値判断を伴う「味」は本人の主観によるところが非常に大きいことを意味する。

また、うんこに対するイメージは決して暗いものばかりでは無いということも知っておくべきであろう。飲食物という恵みや豊穣の象徴が、人体に取り込まれることで「禁忌されるべき不浄の存在」に変貌していく過程は、科学というものを持たなかった古代人にとって、あたかも魔法のようなものに映ったであろうことは想像に難くない。古来、物事の変化や推移は神から人間に与えられる恩恵であり災厄であった。例を挙げると、日本神話に登場する保食神(うけもちのかみ)は食物を司る女神であるにも拘らず、自らの出した汚物を来訪者に分け与える。それもその筈、彼女の排泄物は生を繋ぐ穀物であり、獣であり、魚であった。この不可思議な神話中の一連の出来事は何も日本に限られたものではなく、死体や糞尿などの不浄の存在が豊穣の象徴として(食物であることが多いが、宝石や貴金属などであるパターンも多い)生まれ変わる「ハイヌウェレ型神話」として、世界各地の神話中で散見されるイメージである。

キリスト教徒は叫ぶ。具体的にはエンヤを目にしたジョセフが叫ぶ。
「Holy shit!」
 (聖なるうんこ、あり得ないの意。いや、あり得るのである。)

続き始めました。
2009.10.06 Tue l サークル l COM(0) TB(0) l top ▲
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