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・検非違使忠明、いさかひのこと

・鳥羽僧正、絵をもって諷すること

・源頼義、馬盗人を射殺したること
「こういう人、私は友達に持ちたくないなぁ 私はごめんなさい」
「古典だけでガチンコ」
「私ダメ、この人ダメ」
「分かる人いたら教えてくださいという詩です」
「独りよがりな気がしてたまらない」
「セッセコ、セッセコ」
「薄汚い乞食野郎」

・徒然草 奥山に、猫またというものありて

・徒然草 ある人、弓射ることを習ふに

・徒然草 花は盛りに

・徒然草 折節の移り変はること

・土佐日記 馬のはなむけ

・土佐日記 阿倍仲麻呂

・土佐日記 帰京

・平家物語 宇治川の先陣
「もう、全部ハダシ」
「そういったひねくれた事を言っちゃ駄目ですよね」
「お釈迦様も足の指は五本でした」
「死なない人なんていない訳だ」
「そうだろ」
「貴族がみっともない」
「裏切ったやつがいたんでしょうね」
「ペローンとした頭」
「今頃気がついてんの?おっそいなぁー」
「馬は泳ぎが馬(うま)いって話ですよね」
「俺はそんなこと知らないよ」
「生粋の京都の人は意地が悪い」
「間違いない可能性はあります」
「おおいかぶさってくる位高い」
「伊達男だからな」
「カパカパになりますよね」
「水戸黄門漫遊記」
「冬のなめた、おかしくはないか」
「イチバンはイチバンだよな」
「あー君ら、秀吉の時代だったら死んでるんじゃないかなあ」
「君らは落伍者だなぁ」
「絵を描いたら笑われてしまった」
「輪切りにしたと考えて」
「水泳部いるか?鎧着て泳げるか?無理だよなぁ」
「それこそスーパーマンだよな」
「どの女優が宣伝して美味そうだと」
「ズィ・エンド」
「家定というアンポンタン」「家定アンポンタン」

・平家物語 祇園精舎

・竹取物語 なよたけのかぐや姫
「もちろん、可愛らしいですよね」
「ペースがすごすぎるんだよね」
「信じられないほどの(ス)ペースで」
「みんな大男ですよ」
「184~185cmの間(自分の息子が)」
「かぐや姫はスーパーウーマンでね」
「スカッといい気持ちになってしまう訳ですね」
「金があるんですからね、最強ですよ」
「金さえあれば何だって出来ちゃうんですよね」
「マシな感じするね」
「今一つキレが足りない気がする」

・竹取物語 天の羽衣
「インチキヤローもいました」
「さあっていったらバレちゃった」
「なぜおじいさんの家に来るのかわからない」
「オーラを遮断できますからね」
「嫌でもやらなきゃいけないこともある」
「どうしたんだ、起きろ起きろ」「駄目だぞ、そんなでは」
「バカなことやってんなずっと」
「天人がスーパーパワー持ってますからね」
「勿体無いですよね、死なない薬なんて」
「体を浄化してください」
「トンでもない世界へ飛んでいってしまうんですね」

・伊勢物語 芥川
「君たちの言葉で言えば「ボロい」ということになりますかね」
「〇〇~キチンと頭上げろ、ちゃんと頭上げろ」
「こんな事気がつく人ってあんま無いのかな」
「なに……?」
「「ざり」だなぁ、「ざり」がいいなぁ」
「これだったんですね」
「〇〇頭上げろ、姿勢を正して」
「間違ってる訳じゃなし」
「あれっ、四国って……?」
「白玉はねぇ、真珠、真珠」

・伊勢物語 東下り
「段々元気が出てくるのかな」
「はい起立だ」
「話アチコチに飛びますが」
「ホントにいるんですね、熊」
「気の毒といえばホントに気の毒ですよ」
「私の名前と私の写真が(東北放送「モーニング・ワイド」に出る)」
「この程度で面白かったみたい」
「私には何が面白かったのか全く分かりません」
「やる気がないとみなすぞ」
「今はあまりダメなんですけど」
「きれいな女」
「彼らは一体何見たんでしょうかね」
「終わりだ」
「たまりませんねしかしね」

・伊勢物語 筒井筒
「あれ?手を挙げない人はどっちもいいの?」
「何いってんだ」
「仲間だな」
「私は馬鹿かもしれない」
「何だ、ここでは?」
「(ご飯を盛る様子を表して)うわ~んと」
「男はひどい奴だ」
「おしゃもじをとって」
「しかし、そんなこともあろうかと」
「しゃもじ事件だろ」
「はい、は・じ・め・る」
「女はひどい女だ」
「リップサービスっていうよね」
「低空飛行の人は準備しろ」
「上から見えるぞぉ」
「低空飛行の人はちゃんと準備しろ」

・万葉集
「情けないね、恥ずかしいね(テンション高めで)」
「要するにガックリということですね」
「一休さんのさよちゃん知ってますよね」
「さよちゃんさよちゃん、何でもない」
「やっぱり二千年前から変わんないんだね」
「もがたかなんだか訳分かんなくなってきた」
「ゴハンちょうだい、オカネちょうだいって人」
「低空飛行の人が多いので助け舟を出した」
「これでちょっとは省エネの勉強になるかな」

・古今和歌集
「(小野小町を知らないだなんて)日本人としてはモグリだなぁ」
「(五重塔を売ることについて)馬鹿じゃないかって思いますよね」
「私も失神しそうになったことがあります」
「急に体がぼうっとして」
「咄嗟の判断でわれながらスゴイと思いました」
「色々な事があるよね、人生って」
「ハッと気づかせる(腕を勢い良く突き出しながら)」
「チャンスと思ったんでしょうね」
「あとをつけて家を見つけたらこれ渡せって、これ今だったらストーカーで逮捕されます」
「恥ずかしいんじゃないかと思うぐらいすごいよねぇ」
「私は小野小町好きだなぁ」
「かえって不気味な女が出てきてガックリするかもしれない」
「命のほうがジ・エンドになった」
「物好きだなあなんて言うなよー」

・新古今和歌集
「頭デッカチの現場に行ってない歌であるなぁ」
「訳分かんないすね」
「生きてたらなんと言うのか、それは知らん」
「あやまりですね」
「君らの言葉で言う「超長生き」」
「これは普通のおじいちゃん」「ただのアンポンタンです」
「スーパーおじいちゃんです」
「とろろ絶対食ってみたいですね」
「とろろ食いやがった」
「大学生の分際で(恐らく自分の息子のこと)」
「筆を舐め舐めしながら」
「三番目だれだ」「後ろから突っつくぞ」
「爆睡状態だなあ」「後の二人はどうしようも無いな」
「理屈に合わないことをするアンポンタンだ」
「作者からすると馬鹿じゃないということだ」
「本物はすごいね」
「愛知県恐るべしですよね」
「彼の人生がおかしくて笑っちゃうんですねー」
「(貴族が漢詩を作って和歌に合わせたときに)スーパーマンですね」

・奥の細道 漂泊の思ひ
「坊さんは人じゃないですから」
「出口と入口を車で行って、行ったつもりになった」
「~と言われたらノーサンキューだよね」
「一口に言うならスモール松島」
「背が数十メートル」
「バカ息子の事ですね」

・訓点 

・格言

・故事

・唐詩

・臥薪嘗胆
「そんな話に盛り上がることはない」
「教科書開いて準備しろ」
「はい、始める」
「首をちょん切る」
「足をちょん切る」
「内蔵を全部出す」
「穴を縛る」
「すると良い入れ物になる」

・鶏鳴狗盗
「どこ行く気だ」
「中国人の数字はあてになりませんから気にしないでください」
「中国人の数字はデタラメです」
「その時は観念」
「今の言葉では「ゲットする」というんですか」

・論語
「~に至っては何をかいわんやですね」
「勝手にしてくれですね」
「このレベルが最高って訳」
「UFOじゃない、ありゃUFOだ」
「女だったらさらって色々します」
「自分をアップしていく」
「それにしても日本人って努力って言葉好きですよね」
「私も好きですけど」
「お前がやれよってのが孔子の考え方」
「あとはもう、引きずられて終わり」
「見事に肩すかしを食らわせました」
「99%(ボブ・)サップ負けると思うんだ」
「ダラーンとしてました」
「(グレートハンティングの話をして)みんなも素手で戦っちゃ駄目ですよ」

・孟子
「お父さんがアンポンタンでも野口英世になる」
「親父何やってんだと言いたくなる」
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2010.09.26 Sun l 咲きく先生 l COM(0) TB(0) l top ▲

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