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・古今著聞集
「親に似ないオッチョコチョイというかアンポンタン」
「頭がユルユルでスカスカ(ふわふわ)」

・十訓抄

・徒然草 いでや、この世に生まれては

・徒然草 あだし野の露消ゆるときなく

・徒然草 久しく隔たりて会ひたる人の

・徒然草 名を聞くより

・方丈記 ゆく川の流れ

・方丈記 安元の大火

・伊勢物語 初冠
「息子は虫(トカゲ)が嫌い」「ベロをシューッ」
「ゴキブリなんて死ぬくらい嫌」
「人はこういう所で暮らしてんだなぁ」「拍手を送りたくなるね」

・伊勢物語 小野の雪
「自棄のやん八で」
「お腹がガボガボですね」
「あーめんどくせーなー」
「ぜんぜん悟ってないのね」

・枕草子 春は、あけぼの

・枕草子 村上の先帝の御時に
「ジャンプしてイチバン飛び込んで死んじゃった」
「そういうアンポンタンな蛙もいる訳ですよね」
「蛙は溶けてなくなってジ・エンド」

・枕草子 雪のいと高う降りたるを

・源氏物語 光る君誕生
「前世で悪いことしたら来世は地獄になる」
「みんなホワーンとなる」
「そういうオーラを発している」
「スーパーマンなんですよ」

・源氏物語 若紫
「ひざがガクガク」
「(葵の上を評して)ツンツン」
「自慢したいことがあるんです」
「エライ気持ちがいい」
「子鹿と一対一で睨み合い」
「テニスもできたら楽しいんだろうなあ」
「見てるとパカンパカン」
「グイッてやるとパカーン」
「アンポンタンの息子がみんなアンポンタンでないのはおかしい」
「髪をギッーッてやる」
「君等と同じ言葉で言うと「ヤバい」」
「アドレナリンとかバーッてでる」
「風水は信用しない」
「何をいってるか」
「松平定信はしつこい」
「家定はアンポンタン」「マントヒヒみたいな男」「江戸時代最強」
「私はドストエフスキーにはちょっと勘弁」
「お茶くってる連中粘着的」「チャクチャク」
「彼らはしつこい」「情けなくなってくる」
「今だったらオーラが出てる男」
「みんなホワーン」
「かぐや姫が女版なら光源氏は男版」
「こいつ何考えてんだ」
「このクラスにはアンポンタンが約数名」
「なんかルンルン気分」
「一つのスーパーマン」
「〇〇幼女が好きだって趣味だったの?」
「危ないことはやめとけよな」
「馬鹿なこといってんじゃないよ」
「それはまずいんじゃないの?」
「今をときめく光源氏」
「昔はスポーツマンでライダー」「革ジャン着て」
「ゴキブリのようにあるじゃない」

・大鏡 雲林院の菩提講
「無茶苦茶なしわくちゃババアジジイ」
「相当なバーサン」
「超々おじいちゃん」
「(夏山繁樹を評して)スーパーマン」「ただのジジイではありません」
「(勝海舟が自分の姓を変更したことについて)役所に届けたのはインチキだ」
「大臣はノータイムで名前を付けたのですね」
「私だって聞きたい」「みんなだって聞きたいでしょ?」
「かっこいいスポーツマン」

・大鏡 花山天皇の出家
「ものすごいこー(人差し指を立てくねらせながら腕を上下に動かす)」
「最後の部分カットしちゃったよ」「ひ・どぉ・い・なぁー(裏返り気味で)」
「自棄のやん八の出家」
「スーパーの剣」

・平家物語 忠度の都落ち
「(馬方に)ボコボコにされる」
「グルグル巻きにして沈んでいった」
「今の80といったら腐れ掛かっている」
「(俊成を評して)ただものではない」
「スーパーおじいちゃん」
「超スーパージジイ」「何食ってんだ?」
「(子の定家を評して)スタミナありすぎ」
「歌に命かけてる」

・平家物語 能登殿の最後
「ヘッドロックしてボチャンして死んじゃった」
「おいお前そこで死ねよ」
「馬鹿ですね」

・更級日記 門出
「(菅原孝標女を評して)お母さんがすごいんです」
「美人」「美人」「超美人」
「そう、妄想していたわけですね」
「「思い思いして」というのは嫌いだから使わない」
「(仏を)パカパカパカッて彫り出す」

・更級日記 源氏の五十余巻
「赤いバットが欲しい時期があった」「弟はグローブ」
「他の人が持ってると欲しいんだよなー」
「ホラホラ頭上げろ」
「この教科書ダメ」
「撤去する」
「お前立ってろな」
「こんな事いったら殺されちゃう(今女は吹っ切る)」
「(SMAPを評して)いやらしい顔してんのもあるからなあ」
「(夕顔を評して)私の好きなタイプの女だ」
「(ベランダにいたモップを持った集団を見て)何やってんだコイツら訳わかんねーな」

・建礼門院右京大夫集 資盛との思い出
「(心なしとは)教養のないアンポンタン」
「それでも助けられたアンポンタン」
「アンポンッ……いや、まずいな」
「コラだらけるな」

・建礼門院右京大夫集 悲報到来

・万葉集
「こいつ俺の本当子供か?」
「そんなアンポンタンも4月からサラリーマン」
「天皇から魔力貰う」
「それで死なないわけ」「魔術ですから」
「俺がかわってやりたい」
「のんきな息子」「まさに馬鹿」
「フランスはしぶとい」
「(金属探知機の音とは)なんかホラ、クゥーンと」
「(馬の走る音とは)モソモソモソ」「パカパカはならない」
 
・古今和歌集
「先生ミーハーでねぇ」「新しいものに弱いんですよ」
「このクラスはすごいねぇー(意味は明かさずに)」
「釣り、買ってしまった」
「これイケてる」
「もーちょっと助けてくださいって感じですよね」
「ホトトギスはアンポンタンでないんだ」
「秋は声を出すな」「勝手な言い草ですけど」

・新古今和歌集

・春夏秋冬
「(雪月花一度に見する卯木かなを評して)少しニヤリとしてやりましょう」
「(年の内へふみこむ春の日足かなを評して)ニヤリとしてやりましょう」
「(海は少し遠きも花の木の間かなを評して)全然面白く無い」「省略」
「(夕顔や女子の肌の見ゆる時を評して)びろーん」「男は良くないよね」
「(小林一茶を評して)調べれば調べるほど嫌な奴で先生嫌いなんですよ」
「憎らしい~っ」
「下手投げの嫌な奴」
「(小林一茶の死んだ場所を訪れて)ここでくたばったのか、と」
「(種田山頭火を評して)小林のように嫌な奴で首絞めてやろうか」

・宇治拾遺物語 伴大納言、応天門を焼く事
「日本の教育はドロドロですよ」
「あの先生、卑猥なの?」
「東口行っちゃいますからね」
※駅東口には予備校が多いことを指して言っていると思われる。
「(ゴキブリ退治について)ベチャーって潰れると気持ちいいですよ」
「快感を覚えます」
「頑張って踏もうと思いましたけどやめました」
「オハーッ」
「権力者に付き従うんだよ(ブラックジョーク)」
「合ってるか合ってないかは君らの学力の問題」
「私には関係ないよ」
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2010.09.26 Sun l 咲きく先生 l COM(0) TB(0) l top ▲

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